下地の清掃・研磨・下地調整
下地の状態を確認し、ゴミや既存防水の劣化部分などを除去します。不陸(段差)やクラックがある場合は補修材で整え、防水材が均一な厚みで塗れる状態にします。
ウレタン防水|京都の防水工事専門会社エム・アール・ピー
株式会社エム・アール・ピー
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Urethane waterproofing
Merit
こちらではウレタン防水のメリットをご紹介します。
Reason
同等の仕上がりなら、もっと適正価格で。これが私たちのポリシーです。

REASON02
一級防水施工技能士・二級建築施工管理技士が在籍。材料の選定・膜厚の管理・仕上げまで丁寧に行い、「塗りムラ・膜厚不足」のない確かな施工を行います。

REASON03
ウレタン防水は、職人の技量によって仕上がりに差が出る工法です。当店では防水だけでなく、色・質感・ラインの美しさにもこだわり、見た目にもきれいな仕上げを大切にしています。
REASON01

これまで多くの防水工事を手掛けてきた経験から、場所や用途、現在の状態、既存下地などから総合的に判断して、最適な工法と素材をご提案いたします。
Methods
建物の状態に合わせて、ウレタン防水・ウレタン防水・FRP防水など複数の選択肢から最適な方法をご提案できます。
「しばらくメンテナンスしていないから状態を見てほしい」というご相談も大歓迎です。
Flow
下地の状態を確認し、ゴミや既存防水の劣化部分などを除去します。不陸(段差)やクラックがある場合は補修材で整え、防水材が均一な厚みで塗れる状態にします。
下地とウレタン防水材の密着性を高めるため、専用のプライマーを全体に塗布します。ここでの塗りもれは膨れや剥がれの原因になるため慎重に作業します。
液体状の防水材をローラーやコテで均一に塗布し、膜厚を確保します。入り組んだ部分や笠木周りなどは、刷毛を使って丁寧に仕上げます。
1層目の硬化を確認したあと、もう一度塗り重ねることで防水層の耐久性を向上。2層仕上げによって、漏水リスクの高い細かな隙間までしっかりと防ぎます。
紫外線や摩耗による劣化を防ぐため、保護剤となるトップコートを塗布します。仕上がりの美観にもこだわり、ムラや凹凸が出ないよう丁寧に塗装します。
Works


京都市伏見区にて雨漏り修理・防水工事〈会社ビル屋上防水改修工事〉
施工前 こちらが施工前の様子です。 既存はシンダーコンクリート押さえ防水と呼ばれるもので、アスファルト防水などの防水層を...


京都市山科区にて雨漏り修理・ベランダ防水工事〈3階ベランダからの雨漏り〉
施工前 こちらが施工前の様子です。 雨漏りの原因となっていた3階ベランダ部分は、防水層の劣化により雨漏りが発生していまし...


京都市山科区にて雨漏り修理・防水工事〈アパート屋上のウレタン防水改修工事〉
施工前 こちらが施工前の様子です。 既存防水はウレタン防水でしたが、下地内部に湿気がこもっている可能性があり、単純な重ね...


京都市右京区にて雨漏り修理・防水工事〈庇からの雨漏りにてベランダ防水〉
施工前 こちらが施工前の様子です。 雨漏りの原因となっていた庇部分はもちろん、ベランダや箱樋部分も経年劣化が見受けられま...
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